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【こんな就活方法、知ってた?】会社からオファーが来るすばらしいサイトとは?

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[掲載日]2017/02/23
さあいらっしゃい

これからいよいよ就職活動と意気込んでいるあなた。
まずは、マイナビなどに登録して、自分でさがす。
そうだ、エージェントを使う手もあるんだ!といろいろな手段で企業にアプローチしているのでは?

でも、なんと「あちら」からアプローチしてくれるツールがあるのです!!
これは使わない手はありません。

 

Offer Boxの「いいところ」3つ

1.自分で探すよりも内定の出る可能性が高い

通常の就活サイトは、選ぶのは「こちら側」。
でも、このサイトは、選ぶのは「あちら側」です。
ということは、すでに「あちら」はもう「こちら」に好意を持っているのです。
格段に内定の出る確率は高いのです。

2.あなたに「TO」のオファーが届く

大手の就活サイトでも確かにオファーは届きます。
でも、どういう「括り」でオファーメールをしているかご存知ですか?
「○○大学」という「括り」でオファーメールを送っているのです。

このサイトでは、一企業が出せるオファーの通数は「100」と決まっています。
なので、適当に選んでいるわけではないのです。
就活する側にとっても、すでに「ほしい」と思われている人材なので、内定が出る確率が圧倒的に高くなるというメリットがあります。

3.大手企業も利用

大手
企業がほしい人材が、最初から「ふるい」にかけられるわけです。
会社に好意を寄せて応募してくる人には、端にも棒にもかからない人もいるわけです。
ところが、こんな条件でと企業側が最初からチョイスしているのですから、これは、大手企業が利用しないわけがありません。

企業側も「どんな人材が必要か?」を、きちんと精査した上でオファーのリクエストを出さなくてはならないので、熟慮してオファーしています。
ただ、「この部門担当で」「この資格があればOK」、という条件だけでなくもっともっと細かいところまで詰めて条件を出さなくてはなりません。
その条件に見合った人を、企業側がチョイスできるという意味で、企業側にもメリットがあります。

お互いに「省エネ」なマッチング

マッチング
就活する側は、応募して落とされれば落とされるほど消耗します。
こういうサービスがあるなら、登録をしておくことも大事です。

自分のプロフィールを見てほしいと思ってもらうためには、どんな内容でもいいというわけではありません。
思わず「ほしい!」と思われるような見せ方をしなくてはいけません。

「むこう」も条件を精査してきますが、それ以前に「こちら」もよくよくプロフィールを精査しなくてはいけません。
ほかの人がどんなプロフィールを載せていたのか?を見ると、思わぬ自分の魅力を発見できたりします。

こちらをチェック!⇒利用学生の声

実は、当たり前と思っていた自分の性格や特性が、他からみると特筆すべきことだったりするのです。
自分を客観的に見るいいチャンスです。
また、いいところを見つけると、自信もつきます。

他のうちの芝生を見たら、うちの芝生のほうが上物だった・・なんてこともあるかもしれません。
ぜひ、いいところを見つけて、一回も会ったことのない人に文章だけで伝わるように、がんばってください!